ギター

gibson j-45

 

20歳の頃、アコギのアの字も知らない時期に『弾き語りやるならやっぱりギブソンだろう』という勘違いの上に勘違いを重ねミモリレコード(現ミュージックプラザ・ミモリ)にて購入。

購入後数ヶ月で不慮の事故によりボディの裏側に大きな割れを生じたものの、ミュージシャン仲間のみっちーによるナットの修理、ミモリ店長による割れ修復のおかげで無事に復活を遂げる。

 

ギリギリまで弦高を下げているので凄く弾きやすい。

 

ピックアップはL.R.BAGGSのM1を搭載。

 

 

headway hd-518

 

 

地元にある楽器屋・ミモリレコード(現ミュージックプラザ・ミモリ)にて購入。

 復刻版で限定生産25本の中の1本で、マーチン・D-28のコピーモデル。

 

写真ではフィッシュマンのピックアップだけど、現在はL.R.BAGGS・Ibeamパッシブを装備。

 

 

 

gibson

hummingbird

 

 

ハーモニカを買いに島村楽器宇都宮店に行った際に壁に立て掛けられた一際輝くギターを見つけ、仲の良かった店員さんの大プッシュもあり半ば衝動的に購入。

人生初ローンを体験。

 

長らくメインギターとして活躍するも多くの戦痕により離脱、静養中。

 

 

epiphone ej-200vs

 

 

宇都宮のガラクタ鑑定団のギターコーナーで見つけたギブソン・J-200のコピーモデル

 

主に路上ライブや練習用で使用。

ジャンボサイズのボディの割にあまり鳴らないので、路上ライブの際はピックアップを取り付けてミニアンプに繋がないと音が全く聞こえない。

 

 

morris

wh-30

 

1973~75年の期間にモーリスが製作していたギブソン・ハミングバードのコピーモデル。

 

作られていた時期が短いので生産台数も少ない結構レアなギターらしく、本家ハミングバードを使用している身としては無視出来ず、リサイクルショップのギターコーナーで発見し即購入。

 

状態が良い分あまり弾き込まれていなかったのか音も少し篭っているのだけど、ギブソンの特徴は見事に捉えているのでこれからが楽しみな1本です。

 

現在はギター教室の生徒に貸し出し中。

 

 

エフェクター

boos

ad-5

 

生産中止とのことでネットにて根気よく探し当てた1台。

大きい、重たい、コンセント必須と不便極まりない代物だけど、その分音作りに関しての調整がしやすい感じがする。

 

主にハミングバードのピックアップをブレンドしたい時やj-45に使用。

 

 

 

l.r.baggs

paraacoustic d.i

 

基本的にはj-45専用。

hd-518を使う場合はそれ専用になり、j-45とhd-518の両方をライブで使う場合、j-45はad-5を使用する。

個人的にはl.r.baggsの機材は使いやすくて好きです。

 

 

アンプ

roland

cube street

 

乾電池でも稼動する汎用性抜群のアンプ。

 

音響機材が無い場所でのライブも視野に入れて購入。

 

マイク専用とギター専用のチャンネルがそれぞれ独立しているのでこれ1台でどこでも弾き語り程度のライブが可能。

Nasu-Wave Records

『ひまわり』ボーカル
ぽんこのブログ
山吹

ネットラジオ放送局

Nasu-Wave

-このHPをシェア-